
全国退職者支援会って詐欺じゃないの?





お金を払っても給付金がもらえないのでは…
と不安になりますよね。
結論からお伝えすると、全国退職者支援会は詐欺ではありません。傷病手当金や失業保険の申請をサポートする正規のサービスです。
ただし2025年2月に運営元が変わっており、料金体系も複数あるため注意が必要です。この記事では、運営体制の変更点・料金プラン・利用者の口コミまで、相談員の視点から解説します。
【結論】全国退職者支援会は詐欺ではない!最新の運営体制を解説





全国退職者支援会…名前は聞くけど本当に大丈夫なの?



詐欺ではありません。ただし運営元が変わった点は知っておきましょう
全国退職者支援会は、2018年の発足以来、累計4万件以上の相談実績を持つサービスです。3,000名以上が利用しており、弁護士・社労士の監修のもと運営されています。


サポート内容は、傷病手当金と失業保険(雇用保険の基本手当)の申請支援です。国の公的制度を活用するため、条件を満たせば受給できる可能性があります。
給付金は実際に受給できる
全国退職者支援会を通じて、実際に給付金を受給した報告は複数存在します。SNSや口コミサイトには「傷病手当金と失業保険を合わせて数百万円受給できた」という声が確認できます。


サービスの仕組み
傷病手当金(最長18ヶ月)と失業保険(最長10ヶ月)を組み合わせることで、最大28ヶ月間の給付を受けられるよう申請をサポートします。


| 傷病手当金 | 健康保険から支給。給与の約2/3が最長18ヶ月 |
| 失業保険 | ハローワーク経由。給与の50〜80%が最長10ヶ月 |
「詐欺では?」と不安になる理由は、これらの制度自体の認知度が低いことにあります。多くの人は失業保険を3ヶ月程度と思い込んでいますが、条件によっては延長できる仕組みがあるのです。
最終的な受給可否はハローワークや健康保険組合が判断します。サポートサービスが「受給を保証」しているわけではない点は理解しておきましょう。
2025年2月にディーノ企画へ事業譲渡





運営会社が変わったって聞いたけど、大丈夫なの?
2025年2月1日、全国退職者支援会の運営元は「一般社団法人カツドウ」から「ディーノ企画」へ変更されました。事業譲渡によるもので、サービス自体は継続しています。
新代表のドイ氏は、以前から全国退職者支援会で働いていた人物とのこと。公式サイトでは「人的なつながりと過去の経験から事業を引き受けた」と説明されています。
| 項目 | 旧運営 | 新運営 |
|---|---|---|
| 運営元 | 一般社団法人カツドウ | ディーノ企画 |
| 移管時期 | (譲渡前) | 2025年2月1日 |
| サービス内容 | 変更なし | |
事業譲渡の理由は「一般社団法人カツドウが事業整理をする一環」と説明されています。運営元が変わっただけで、サポート体制は維持されているとのことです。
弁護士・社労士の監修は継続


事業譲渡後も、弁護士・社労士による監修体制は継続しています。公式サイトには「顧問弁護士・社労士とともにサービスを提供」との記載があります。



給付金申請は複雑なので、専門家の監修があるのは安心材料ですね
傷病手当金と失業保険を組み合わせる場合、申請の順序や時期を間違えると受給額が変わる可能性があります。専門家の監修があることで、法令に沿った適切なサポートが期待できます。
監修者の具体的な氏名や資格については、契約前に公式サイトで最新情報を確認することをおすすめします。
料金体系が複数ある点は要確認
全国退職者支援会の料金は28,800円〜82,500円と幅があり、申込経路によって異なります。この「料金がわかりにくい」点が、怪しいと感じる原因のひとつかもしれません。



契約前に「自分はどのプランか」を必ず確認してください
詳細は次のセクションで解説しますが、料金の違いは申込ルートやサービス内容の差によるものです。無料相談の段階で、自分に適用される料金を明確にしておきましょう。
全国退職者支援会の料金|28,800円〜82,500円の3パターン



料金がサイトによって違うみたいで、よくわからない…



申込経路で3パターンあります。順番に整理しますね
全国退職者支援会の給付金サポート料金は、申込経路とサービス内容によって28,800円・55,000円・82,500円の3パターンに分かれます。


最も高い82,500円は公式サイトからの直接申込。最も安い28,800円は提携サービス経由の料金です。それぞれ詳しく見ていきましょう。
給付金サポート:82,500円(税込)
公式サイトから直接申し込む場合、給付金サポートの料金は82,500円(税込)です。これが全国退職者支援会の基本料金となります。
| サポート内容 | 会員サイトでの申請手順共有+個別サポート |
| サポート期間 | 受給期間中(最大28ヶ月)継続 |
| 返金保証 | 条件付きで全額返金あり |
| 支払い方法 | 銀行振込・クレジットカード |
実際の申請手続きは利用者自身が行います。全国退職者支援会が提供するのは「情報提供」と「手続きサポート」であり、申請代行ではありません。
退職代行セット:55,000円(税込)+給付金サポート
まだ退職していない方には、退職代行と給付金サポートのセットプランが用意されています。



別々に申し込むより22,000円お得になる計算です
| 申込方法 | 料金(税込) |
|---|---|
| 退職代行のみ | 55,000円 |
| 給付金サポートのみ | 82,500円 |
| セットプラン | 115,500円 |
| (参考)通常価格合計 | 137,500円 |
退職代行は、会社への退職意思の伝達を代行するサービスです。退職を言い出せない方や、即日退職を希望する方に向いています。
なお、会社との交渉が必要なケースでは「弁護士プラン」(82,500円)も用意されています。どちらが適しているかは無料相談で確認しましょう。
未来退職経由プラン:28,800円





28,800円って安すぎない?本当に同じサービス?
提携サービス「未来退職」を経由して申し込むと、料金は28,800円まで下がるという情報があります。ただし、このプランにはいくつか注意点があります。



正直に言うと、情報が不明確な部分があります
一部の情報では、振込先名義が「ディーノキカクドイコウヘイ」となっており、公式の全国退職者支援会とは異なるルートでの契約になる可能性が指摘されています。
- サービス内容は公式と同じか
- サポート期間に違いはないか
- 返金保証の条件は同一か
上記を契約前に直接確認することをおすすめします。安さだけで判断せず、サービス内容の違いを把握したうえで検討しましょう。
未来退職に関する詳しい解説はこちらで確認できます。


振込先が「ディーノキカク」になる理由
料金の振込先名義が「ディーノキカク」となっている理由は、2025年2月の事業譲渡によるものです。


見知らぬ会社名に不安を感じるかもしれませんが、これは運営元の変更に伴う正式な変更です。詐欺ではありません。
「全国退職者支援会」はサービスのブランド名であり、運営会社は「ディーノ企画」という構造です。振込先が運営会社の名義になるのは一般的なことです。
全国退職者支援会を使った人のリアルな声



実際に使った人の口コミが気になる…



良い評価と悪い評価、どちらも正直にお伝えしますね
全国退職者支援会の口コミは、良い評価と悪い評価の両方が存在します。実際に給付金を受給できたという報告がある一方で、対応面への不満の声も確認されています。
SNSや口コミサイトから、代表的な声をピックアップしました。
良い:実際に給付金を受給できた
「実際に給付金を受け取れた」という声は、サービスの信頼性を示す重要な証拠です。SNSや口コミサイトでは、数百万円単位の給付を受けられたという報告が複数見つかります。
口コミの例
- 「詐欺ではないか心配だったが、ちゃんと給付金を受け取れた」
- 「傷病手当金と失業保険を合わせて、想像以上の金額を受給できた」
給付金は国の制度を利用するものなので、条件を満たせば受給できる可能性があります。サポートを受けることで、申請漏れや手続きミスを防げた点を評価する声が多いようです。
良い:対応が丁寧だった
「対応が丁寧」「給付制度のノウハウをしっかり持っている」という評価も見られます。複雑な申請手続きについて、わかりやすく説明してもらえたという声があります。



申請のタイミングや順序のアドバイスが役立ったという声が目立ちます
特に、傷病手当金と失業保険を組み合わせる手順について、的確なアドバイスを受けられたという報告が多いです。自分だけでは見落としがちな制度の知識を得られる点がメリットとして挙げられています。
悪い:契約後の返信が遅い



契約したあと、連絡が取りにくくなるって本当?
「契約前は返信が早かったのに、契約後は返信が遅くなった」という不満の声があります。これは複数の口コミで指摘されているポイントです。
ある口コミでは「入会前は返信がすぐ返ってきたが、入会後は5日経っても返ってこなかった」という体験が報告されています。
給付金申請は長期間にわたります。連絡が取りにくくなると不安を感じるのは当然です。現在の対応スピードについては、契約前の無料相談で確認しておきましょう。
なお、事業譲渡後に運営体制が見直され、改善されている可能性もあります。最新の対応状況は直接確認するのが確実です。
悪い:返金対応への不満がある
返金に関する不満の口コミも存在します。どのような条件で返金されるのか、事前の確認が重要です。



返金条件の解釈で、トラブルになるケースがあるようです
公式サイトには「当会のサポートに沿って手続きを行ったにもかかわらず、全ての給付が降りなかった場合は料金の全額を返金」と記載されています。


しかし「サポートに沿って手続きを行った」の解釈で、利用者と運営側に認識の相違が生じる可能性があります。
- どのようなケースなら返金対象になるか
- 利用者側の過失はどこまで許容されるか
- 返金手続きの流れはどうなるか
契約前にこれらを確認し、契約書の返金条項を必ず確認しておきましょう。口頭の説明だけで安心せず、書面での確認が大切です。
全国退職者支援会と他の選択肢の比較



他にも似たようなサービスがあるみたいだけど、どう違うの?



料金体系やサポート方法が異なります。自分で申請する選択肢も含めて比較しましょう
全国退職者支援会以外にも、社会保険給付金サポートを提供するサービスは複数存在します。料金体系やサポート方法が異なるため、自分に合ったサービスを選ぶことが重要です。
退職コンシェルジュとの違い


退職コンシェルジュとの最大の違いは料金体系です。全国退職者支援会は定額制に対し、退職コンシェルジュは受給額に応じた成功報酬型を採用しています。


| 比較項目 | 全国退職者支援会 | 退職コンシェルジュ |
|---|---|---|
| 料金体系 | 定額制(税込82,500円) | 受給額の10〜15% |
| サポート方法 | 会員サイト+個別対応 | 専任担当者+チャット |
| 返金保証 | あり(条件付き) | あり(全額返金) |
受給額による負担の違い(目安)
受給額が大きい場合は、定額制の全国退職者支援会が有利になる傾向があります。
たとえば300万円受給した場合、全国退職者支援会なら最大82,500円の負担です。一方、退職コンシェルジュでは30〜45万円程度の手数料が発生する計算になります。



受給額が少ない場合は成功報酬型のほうが負担が軽くなることもあります
退職コンシェルジュは専任担当者によるきめ細かいサポートが特徴です。手続きに不安がある方には安心感があるでしょう。どちらが良いかは、想定される受給額とサポート内容の好みで判断してください。
退職コンシェルジュに関する詳しい解説はこちらをご覧ください。


自分で申請する場合との違い



そもそも自分で申請すれば無料なんじゃ…?
その通りです。傷病手当金も失業保険も、本来は自分で申請できる制度です。サポートサービスを使わなければ費用はゼロ円で済みます。
では、なぜ有料サービスが存在するのでしょうか。
- 費用がかからない
- 制度について自分で理解できる
- 第三者に個人情報を渡さなくて済む
- 申請手順を間違えると受給額が減る可能性
- 傷病手当金と失業保険の最適な組み合わせに専門知識が必要
- 調べる時間と手間がかかる
特に難しいのが「傷病手当金の受給期間をどこで切り上げて失業保険に切り替えるか」の判断です。タイミングを誤ると、トータルの受給期間や金額が変わる可能性があります。



制度に詳しくない方がミスなく申請するのは簡単ではありません
サポート費用 vs 機会損失どちらが大きい?
サポート費用の8万円を「高い」と感じるかどうかは、機会損失との比較で考えるべきです。
申請ミスで数十万円を受け取り損ねるリスクと比べれば、8万円の投資は「保険」と捉えることもできます。
受給額の目安(月収30万円の場合)
月収30万円の方が傷病手当金と失業保険を最大28ヶ月受給した場合、総額は約400〜500万円になる可能性があります。
この金額を確実に受け取るための費用が8万円と考えれば、費用対効果は悪くないかもしれません。
ただし、制度に詳しい方や、ハローワークで丁寧に相談できる環境がある方は、自分で申請しても問題ないでしょう。「自分で調べて手続きする時間と労力があるか」「ミスなく申請できる自信があるか」で判断してください。
全国退職者支援会の無料相談で確認すべき3つのこと



無料相談では何を聞けばいいんだろう…



契約前に必ず確認すべきポイントが3つあります
全国退職者支援会では、契約前に無料の電話相談を受けられます。この相談で「自分が利用すべきかどうか」を判断するために、必ず確認すべきポイントをお伝えします。


自分の状況で給付金がいくらもらえるか
給付金額は個人の状況によって大きく異なります。勤続年数、給与額、年齢、退職理由、現在の健康状態などで受給額は変わるため、無料相談で自分のケースの概算を確認しましょう。
公式サイトには「無料給付額診断」のツールがありますが、より正確な金額を知りたければ電話相談が確実です。
相談時に聞くべき質問
「私の場合、傷病手当金と失業保険を合わせていくらくらいになりますか?」と直接聞いてみてください。



聞くだけなら無料です。金額を把握してから判断しましょう
概算の受給額がわかれば、サポート費用と比較して利用するかどうかを冷静に判断できます。
どのプランが最適か
料金プランが複数あるため、自分に最適なプランを相談で確認することが重要です。すでに退職している方と、これから退職する方ではおすすめのプランが異なります。
| すでに退職済みの方 | 給付金サポートのみ(82,500円)で十分 |
| これから退職する方 | 退職代行セット(115,500円)を検討 |
| 費用を抑えたい方 | 提携プラン(28,800円)の詳細を確認 |
「退職代行は必要か」「弁護士プランにすべきか」など、自分の状況を伝えて最適なプランを提案してもらいましょう。
契約後のサポート体制



契約後に連絡が取りにくくなるって口コミがあったけど…
契約後の連絡手段やレスポンスの速さについて、事前に確認しておくことをおすすめします。口コミで「契約後の返信が遅い」という声があったため、この点は特に重要です。
- 契約後の連絡はLINEとメールどちらがメインか
- 質問への返信は通常どのくらいで届くか
- 土日祝日の対応はあるか
給付金申請は最大28ヶ月と長期間にわたります。その間のサポート体制がどうなっているか、納得した上で契約することが大切です。
無料相談の段階で不安が残る場合は、契約を急がず他のサービスも検討しましょう。相談だけで判断材料を得られるのは大きなメリットです。
全国退職者支援会のよくある質問
全国退職者支援会について、よく寄せられる質問にお答えします。
Q:傷病手当金は精神的ストレスでも対象?



うつ病や適応障害なども対象になる可能性があります
うつ病、適応障害、自律神経失調症、睡眠障害などの精神的な不調も、傷病手当金の対象になる可能性があります。ただし、医師の診断書が必要です。
公式サイトには「睡眠障害・不安状態・ペットロスなどの心の不調」も対象として記載されています。医療機関を受診し、医師から「働けない状態である」と診断されれば、申請対象となる可能性があります。
精神的な理由でも正当に申請できる制度です。体調に不安がある場合は、まずかかりつけ医に相談する選択肢もあります。
Q:8万円払って給付金がもらえなかったら?



お金だけ取られて給付金ゼロ…なんてことにならない?
全国退職者支援会には返金保証があります。公式サイトによると「サポートに沿って手続きを行ったにもかかわらず、全ての給付が降りなかった場合は料金の全額を返金」とされています。



ただし「サポートに沿って」の条件には注意が必要です
返金条件の解釈で利用者と運営側に認識の相違が生じる可能性があります。契約前に以下を確認してください。
- どのような場合に返金対象になるか
- 利用者側の過失はどこまで許容されるか
- 返金手続きの流れはどうなるか
口頭の説明だけでなく、契約書の返金条項を必ず確認しましょう。
Q:無料相談だけで断っても大丈夫?



もちろん大丈夫です。相談は判断材料を得る機会です
無料相談後に契約しなくても問題ありません。相談は「契約すべきかどうかを判断する」ための機会です。
「まだ考えたい」「他のサービスも検討したい」と伝えれば、無理に契約を迫られることはないはずです。万が一、強引な勧誘があった場合は契約を見送ることをおすすめします。
相談だけでも「自分がいくら受給できるか」「どのような手続きが必要か」を知ることができます。これだけでも価値のある情報です。
Q:会社に給付金申請がバレる?



会社に知られたくないんだけど…
基本的に、給付金申請が会社にバレることはありません。ただし、間接的に知られる可能性はゼロではありません。
| 傷病手当金 | 健康保険組合から支給。会社への通知はなし |
| 失業保険 | ハローワーク経由。会社には関係なし |



ただし傷病手当金には1点だけ注意があります
傷病手当金の申請書には「会社が記入する欄」があり、1回だけ会社に書類を提出する必要があります。
この際に「傷病手当金を申請する」ことは会社に伝わります。ただし、申請を止める権限は会社にはありません。退職後に申請する場合は、この手続きも不要になるケースがあります。
具体的な手続きの流れは、ご自身の状況によって異なります。詳細は無料相談で確認しましょう。
まとめ|全国退職者支援会は「申請に自信がない人」におすすめ
全国退職者支援会は詐欺ではなく、傷病手当金と失業保険の申請をサポートする正規のサービスです。2018年の発足以来、3,000名以上が利用しており、実際に給付金を受給した報告も多数存在します。
2025年2月に運営元がディーノ企画に変わった点、料金体系が複数ある点は事前に理解しておくべきポイントです。契約前の無料相談で、自分のケースに最適なプランと受給額の目安を確認しましょう。
全国退職者支援会が向いている人
- 傷病手当金と失業保険を併用して最大28ヶ月の給付を受けたい人
- 申請手続きに自信がなく、専門家のサポートが欲しい人
- 申請ミスで給付金を受け取り損ねたくない人
- 退職代行も一緒に依頼したい人
全国退職者支援会が向いていない人
- 自分で申請手続きができる知識と時間がある人
- 費用を一切かけたくない人
- 傷病手当金の対象外の人(健康保険に1年以上未加入など)
受給額が数百万円になる可能性がある中で、8万円のサポート費用は「保険」と捉えることもできます。



まずは無料相談で自分の状況を伝え、利用すべきか判断してください
最終的な受給可否はハローワークや健康保険組合が判断します。サポートサービスはあくまで申請の手助けであり、受給を保証するものではない点を理解したうえで検討しましょう。





